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thepixeladdicts.com縁起物

診断表(数字は画数) ◎大吉 ○吉 △半吉 ●凶
栄達  11 迎春  21 頭領 ◎ 31 頭領 ◎ 41 実力 ◎ 51 注意 
動揺 ● 12 挫折 ● 22 薄弱 ● 32 僥倖  42 多芸  52 功利 
希望 ○ 13 人気 ○ 23 頭領  33 頭領  43 独立 △ 53 表裏 
困苦 ● 14 不如 ● 24 興産  34 変転  44 遅咲 ○ 54 破兆 
福寿  15 徳望  25 英敏  35 技芸 △ 45 順風  55 機会 ●
天徳  16 衆望 ◎ 26 波乱  36 英雄  46 破船  56 消極 ●
孤立 △ 17 権威 △ 27 孤立  37 独立  47 開花  57 再起 △
根気  18 剛気 ○ 28 遭難  38 技学  48 軍師  58 再起 △
逆境 ● 19 障害  29 知謀  39 頭領 ○ 49 変転  59 停滞 ●
10 不遇  20 災厄 ● 30 波乱  40 波乱  50 衰退 ● 60 暗黒 
おせち
おせち」という言葉はもともと「お節句」が変化したもので、いわゆる五節句に神前にささげる節句料理の総称、女性が正月にお休みできるようにと言われますが神様に正月の間、台所など騒がしくするのを慎むためと言われています。
黒豆 まめに(勤勉に)働き、健康に暮らせますようにとの願いが込めら
れています。
昔の人は、大切な文書は巻物にし、絵は掛け軸に仕立てて家宝に
してきました。
栗きんとん 黄金色に輝く財宝に例えて、豊かな一年でありますようにという願
いが込められています。もともと、勝ち栗という言葉があるように
栗そのものが縁起のよい食べ物とされていました。
長いひげをはやし、「腰が曲がるまで長生きできますように」との
願いが込められています。
紅白なます その名の由来は生の魚介などを用いて大根、人参と酢で作ったこと
からきています。

煮物は、大切りにした野菜などを鍋に入れていっしょに煮しめていく「お煮しめ」は、家族が仲良くいっしょに結ばれるという意味があります。
ゴボウ   細く長く地中にしっかり根を張るゴボウはお正月料理やお菓子に
も重要な役割を果たしています。宮中でお正月に配られてきた
れんこん   仏様のいる極楽の池にあるといわれ、けがれのない植物とされています。花びら餅の芯にも用いられてきました。
さといも  親いもになると根元に小いもがたくさんできることから、子だくさんを願うお祝い事に使われます

田作り いわしが畑の肥料だったことから田作りは「ごまめ(五万米)」
ともよばれ、豊作を祈願するものとされてきました。
数の子には、子がたくさん生まれて代々栄えますようにという願いがあります。
こんぶは「よろこぶ」と同音

橙  代々に通じる語呂合わせ。子孫が代々繁栄するように
卵の白味と黄味をわけて、ニ色でつくった料理の二色(ニシキ)とおめでたく豪華な錦との語呂合わせ
かまぼこははじめは竹輪のような形をしていました。やがて江戸時代、様々な細工かまぼこが作られるようになると、祝儀用として欠かせないものになっていきました
きんぴら 江戸時代の浄瑠璃の坂田金平武勇伝の豪傑金平にちなんで,滋養たっぷりのごぼう料理を「きんぴらごぼう」と呼ぶようになり,強さと丈夫さを願った





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